釣りの豆知識 釣り・テグス用語集 な行

 
 

●ナブラ
小魚の群れが群れで水面近くで泳ぐときにできる局所的に海面にできる“ バシャバシャ ”する様子。
漁師さん達が、「ナブラがたった」というような言い回しで使います。

一般的には、捕食する魚(ハマチやブリ、スズキなど)が追いかけることでできると言われているが、
そうでないこともあるらしい。

ちなみに、捕食側が起こす波は【ボイル】といわれ、
小魚を捕食するのに海鳥が参加すると【トリヤマ】と言われる状態になります。

 

 

●のされる

かかった魚の引きが強く、竿と道糸の角度が直線に近い状態になる事。

竿が立てていられない状態になるので、竿の弾力を生かせない為、
釣り糸(道糸・ハリス)が切れて魚を取り逃がしてしまうことが多い。

 

 

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